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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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私が目を覚ますと既に午前10時を回っていた。
というのも物音で私は目を覚ました。
ミカがコーヒーを入れたカップを持ってきていた。

「おはようございます」
ミカの顔は散々泣き腫らした翌朝だったので、やや目が腫れていた。
優しい笑顔に私は自然と布団をめくりミカを呼び寄せた。
「優しいんですね」
私はちょっとバツが悪かった。
自然とキスを交わした。

「目が覚めますよ」
ミカは枕元のカップを私に近づけた。
私は少しコーヒーを飲み、ミカに渡した。
ミカは小指を立て少しコーヒーを飲みカップを枕元に戻した。

そしてミカは布団に潜り込み私の肉棒を咥え始めた。
私はミカに委ね、快楽に浸った。
ミカは口から離し、私の上にまたがり私の肉棒を自分で挿入した。
私の手を握りミカは私の上で腰を振った。

本文の女性とは異なります



ふと私の目を見つめ動きを止めた。
少し笑みを浮かべたと思ったらきつく締め付けてきた。
そして更に激しく腰を上下に振り始めた。

ミカはこんなに積極的な女だったのだろうか・・

私の思いをよそに高まってくると、ミカは腰を外し、再び咥えてきた。
両手は私の乳首を刺激し、口だけでピストン運動を始めた。
私はあえなく撃沈し、ミカの口の中で果てた。
このままではミカに完全リードされている。

「咥えたまま飲み込め」

ミカはちょっと苦しそうに・・そして飲み込んだ。

「まだ咥えてろ」

私はミカの口の中に少量の小便を出した。

一瞬驚いたがミカは飲み込んだ。
今度は少し多めに。

ミカは喉を鳴らしながら私の小便をすべて飲み干した。

ミカを枕元に抱き寄せ聞いた。
「どんな味だった?」
「苦いです」
笑って答えた。

そしてふと笑顔が消え・・
「あと何日か続けたらうんちも食べられるようになっちゃうのかも」

「食べたいのか?」

ミカは首を振った。

「後悔してるのか?」

また首を振った

「後悔とかじゃなくて・・自分が望んだことで・・」
ミカは必死に話そうとしていた。

「言葉にいちいちするな」
私はミカを抱き寄せた。


「言葉に全部してしまうと、戻れなくなるぞ」

私の胸元でミカの頭がうなずいた。
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