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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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動けないながらも少しずつ腰をくねらせ始める。
私は股間のラップを外し、一番敏感な部分に電動マッサージ器を当てる。
あさみは悶えながら「気持ちいい」を連発する。

「いきそう・・」
あさみは声を漏らす。

「だめだ」

私はマッサージ器のスイッチを止める。

再びスイッチを入れる。

あさみの悶えながら・・
「だめ・・いく・・」

私はスイッチを止めた。

「今、何て言った?」

「・・・・・いかせてください・・」

私はスイッチを入れ・・

「だめだ」

クリトリスを剥き出し、マッサージ器のヘッドを軽くあてた。

あさみは悲鳴を上げだす。

「お願い!お願いします!いかせてください」

あさみが絶頂を迎えそうになるとスイッチを止め・・再びスイッチを入れ・・

確実に外に声が聞こえるくらい・・
フロントから問い合わせが来てもおかしくないくらい・・

あさみは歓喜と苦しさの悲鳴を上げる。
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