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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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新宿駅で待ち合わせた。

少し外れた場所を指定したのですぐに見つかった。
そこにいた女性は背こそそんなに高くないが、細身な女性だった。
鞭に耐えられるのかな・・




はじめまして、鈴です。
簡単に挨拶をし、タクシーで目的のホテルに移動した。
ちょっと陰がある?と思ったが、笑顔が可愛い女性だった。
目的のホテルは梁のある和室で有名な場所だったが、彼女だったら洋間の方が似合ったかななど考えた。

ホテルでは露天風呂のある部屋がとれた。
鈴は上着をクローゼットにかけ、私の上着も促してくれた。

普通、このタイミングは会話を弾ませて和ませるのがいいのだろう。
今まで私もそうしてきた。

でも、鈴から来たメールには迫ったものを感じていた。
どうしようもない、切迫した願望を感じた。
おそらく次は無いとも思った。
だったらこの緊張感がある状態を崩す必要はない。


「服を脱ぎなさい」
特に抑揚をつけずに私は言った。

鈴は黙ったまま、ゆっくりブラウスのボタンをはずした。
ブラウスを脱ぐと腕組をして胸を隠した。

「スカートも」
鈴は下着とストッキングだけになった。

「ストッキングも」
私は座椅子に座り一挙一動を見ていた。
下着のみになると、その場で一周廻るように言った。
服を着ていたときはスレンダーに見えた鈴の身体。
胸は小ぶりだが、決して小さくはない。
何より魅力的なヒップだ。形がいい。


本文の女性とは異なります



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