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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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鈴が背中を向けてブラウスのボタンを胸のあたりを留めていた時、
鈴はいきなり立ち上がって私に向かってきた。
私はかばんにガムテープなどを仕舞おうとしていた。
私は何事かと思い、顔を上げると鈴はいきなり腕を私の首に回し唇を重ねてきた。
積極的に舌も入れてきた。

鈴は涙目で・・
「やめないで」


私は驚いて鈴の両目を交互に見ていると・・
「やめないで・・ください」

「ごめんなさい」

「大丈夫です」

鈴は必死に懇願してきた。



私のスイッチが入った。


私は鈴の髪をひっぱり鈴の顔を上に向けさせた。
鈴の鼻は赤みを帯びていた。

「いいんだな?」
髪を引っ張られながらも必死に頷いた。


私は鈴の頬に手のひらを合わせた。


「叩くぞ」
鈴は頷いた。

破裂音が部屋に響いた。

「後悔するぞ」
鈴はしゃくりあげながら首を横に振った。

本文の女性とは異なります

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