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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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私は鈴のブラウスのボタンを外し脱がせた。
畳の上に下着姿で立たせ両手を頭の後ろに組ませた。
私は背後から鈴のヒップに向かって鞭を入れた。
鈴は一瞬うめき声をあげて1,2歩前に出た。

「動くな!」

鈴は必死に背を伸ばした。
ヒップに10発、背中に10発ほど打った。
鈴は声を殺すように耐えていた。


とはいえ、使っている鞭はバラ鞭で本数も少なく柔らかい材質。
それをやや軽めに丁寧に打っているので音だけが響いていた。
肌もほんのり赤くなる程度でほとんど分からない程度。

本文の女性とは異なります

私は鈴の両手を麻縄で縛り鴨居から吊るした。
鈴は恥ずかしそうに足をくねらせる。

私は鞭を片手に話しかけた。


「いつもこうやって鞭を打って貰う為にいろんな人間にメールしてんのか?」
鈴は首を振った。


私は正面から腿を打った。
鈴は声をあげた。
先より艶のある声で。


「鞭で調教なんて鈴はSMやりまくってるんだろ」
鈴は首を振った。
「じゃあ、今日が初めてか?」
鈴は反応しなかった。

私は鈴のヒップと背中をやや強めに打った。

「返事は?」
鈴はまた答えなかったのでヒップを打ち続けた。
鈴の右側のでん部は少し赤らんできていた。

「あ、あります」
鈴は必死に答えた。

私は鞭を一瞬止めたが、鈴が続けて答えなかったので打ちながら言った。
「何があるのかわからないだろ」

鈴は艶のある反応と嫌がる反応が入り混じっていた。
「SMしたことあります」
「でも本当にちょっとだけなんです」

私は軽く打ちながらも同じ右側のでん部を連打した。
「SMにちょっとも何もないよな」
「本当にちょっとなんです」

同じ場所を打たれてつらいのか、鈴の声は大きくなっていた。

私は鞭を止めて、赤くなった右側でん部に爪をたててゆっくり引っ掻きあげた。
鈴はさらに艶がある声で悲鳴をあげた。


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