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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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安心して?
「うっ・・」

鈴は完全に爪先立ちになった。


「いよいよ身動きできなくなったね」
私は鞭を替えた。
同じバラ鞭ではあるが先のよりも長さもあり、本数もあり、質感も厚い。
鈴の左側のでん部にきっちり当たるように打ち込んだ。
先の鞭の音が、ピシャっと表現するなら、ビチっという低い音。

「キャー」
鈴の叫んだ。
叫びながら爪先立ちの鈴はくるくる廻った。
「先のより痛いだろう」
「痛いです。でも・・」
「でも何だ?」
返事をしないので私はしゃがんで鈴の足元を掃くように打った。
鈴は足を交互に飛び跳ねながら、時には上体が吊るされているので宙に浮いていた。

「こっちの方が気持ちいいです」

私は腰に強く打ち付けた。
響く鞭の音と鈴の声が重なった。

軽く掃くように打ち続けると鈴の息がどんどん荒くなった。
鈴のパンティを下ろし、片足を折りたたむように縄で縛り鴨居から吊るした。
ややバランスが崩れ、鈴の上体はうなだれ、反対側の爪先もほとんど地についていなかった。

そんな縛っている間に鈴の大事な部分から光った液体が腿を伝って垂れていた。

「なにか垂れてるぞ」

鈴はうなだれた頭を必死に振っていた。
いつのまにか髪も乱れ始めていた。

乳房に向かってまた掃くように鞭を連打した。
鈴は叫びながらも時折顔を上げて気持ちよさそうなそして辛そうな目をしてきた。

「なんだ、こんなので気持ちいいのか」
変化をつけるようにまた右でん部を強く打ちつけた。

鈴はこっくりと頷いた。

宙に浮いている鈴の身体の向きをかえ、今度は腿を徹底的に打った。
鈴の呼吸はどんどん激しくなっていった。

「あそこを鞭で打ったらとびあがるんだろうな」
意地悪く言いながら、この度は下腹部を掃くように打った。
鈴は驚いたようにように首を振った。


本文の女性とは異なります
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コメント
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2011/02/06(日) 13:29 | | #[ 編集]
Re: タイトルなし
がまんしてください^^
2011/02/06(日) 17:40 | URL | redmoon #-[ 編集]
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