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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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鈴は絶頂の寸前だった。
鈴の身体が廻らないように手をかけて、右のでん部と腰をやや強めに打ち続けた。
私の腕も疲れ始めていた。

鈴は・・「いや」「だめ」「あ~っ」を繰り返し


鈴の悲鳴はさらに高くなり・・

私の腕も限界と感じた時・・


鈴は果てた。


身体は痙攣のようにビクつき・・

それも止まると・・

一気に泣き出した。





本文の女性とは異なります

鈴を縄から開放した。

鈴は崩れるように座布団に丸くなって横たわった。
全身赤く腫れ・・右でん部は浅黒く内出血も起こしていた。

呼吸は完全には整っていなかった。
私はミネラルウォーターを湯のみに注ぎ、鈴の前に置いた。

鈴は丸くなりながら両手で湯のみを持ちゆっくり飲んだ。
私は特に話しかけなかった。
座椅子に戻り煙草を吸っていた。



しばらくして露天風呂の湯を張るスイッチを入れた。


その間も話をしなかった。


「シャワーも浴びてなかったろ。風呂はいっておいで、ここ露天だぞ」

鈴はちょっと驚いたような喜んだような戸惑ったような反応をした。



「あの・・一緒に入りませんか?」


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