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redmoonが出逢った調教希望のM女の話
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「あの・・一緒に入りませんか?」


「あ~、後から入るから先に入りなさい」


鈴はしばらく洗面台に立ち、風呂場に入って行った。
私は散らかった縄をまとめた。



服を脱いで、2本の縄を手にして風呂場に向かった。
扉のところに2本の縄を置いて、手ぬぐいを持って風呂場に入った。


鈴は体を洗った後らしく、シャワーで流していた。
私に近づくと

「お湯張りましたよ。軽く流しますね。」

鈴の優しい手で私の体を流してくれた。
私の股間も手で包むように・・


反応してしまっている私の股間は、この瞬間だけ立場が逆転した気分になった。
並んで湯船に入った。


鈴は頭を私の胸にもたれかかってた。
若干の気の迷いが出そうだったが・・


私は手にしていた手ぬぐいを絞った形にして、鈴の口に噛ませた。
鈴は抵抗したが無理やりねじ込み、手ぬぐいを堅く結んだ。

ヘアバンドでお団子を作っていた後ろ髪を私はつかんで引っ張った。


「出ろ」


鈴を洗い場に立たせた。
体からは湯の滴が垂れていた。


私は扉のところに置いた縄を取ってきた。
両手を正面に伸ばさせ、手首を縛った。

そのまま肘の手前まで両腕を絞るように編みながら縛った。
ぎりぎりのところで両肘の間に頭を通させ、頭の上に両手を伸ばしている状態にした。
肘から二の腕にかけて頭の後ろで絞り込むように縛った。


これで両腕を体の前には持ってこられない。
肘の曲がる向きも考えて絞ったので自然と腕は頭の上でまっすぐ突き上げるように伸びてしまう。
もう一本の縄で腰を巻いた。

腰から50センチ位のゆとりを持たせて柱に縄端をくくりつけた。

綺麗な体だな・・思わずため息が出そうだった。


私は手ぬぐいをもう一枚とってきて、再び湯船に浸かった。



50センチの半径の自由。



本文の女性とは異なります
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